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宝石少女40話、できました

忙しくて信仰戦まで遅れる中でこんにちは。
話が進んでるのか進んでないのかな40話です、やっぱりというか1エピソードがどうしても長くなるなぁ。
登場キャラが多いのもありますが、それらを掘り下げようとするから更に長くなるのですよね。
なるべく多くの登場人物に見せ場をあげたいという気持ちがあるせいかもしれませんが。

とりあえずぺったんこ。


Gジェネもスローペースでやっておりますが、オーバーブレイクでの鹵獲するとガンダム系増えすぎる気が…。
ステが半分になってるのも原因でしょうけど。
とりあえずガンダム系というかワンオフ機はマスターと各部隊のリーダー辺りのみぐらいでいこうかなーと進行中。
カスタムサウンド使ってみましたが、キャラが変わると同じ曲でも最初からになっちゃうのでいいかな…って気に。
あと、UMD版ですが戦闘アニメ入れるとロードなっがいですね、インスコしてても…w
Wiiでやりたかったなぁと思いつつ。

話は変わって、最近東方玉神楽をはじめました。
現在11話ぐらいまでぽちぽちやってましたが、紅魔カードでおぜうが出てテンションあがったよ!
誰にも使えなかった疾風の霊珠はここのためだったんだな!
とりあえず現状はSレミィ、Tルナサ、N大妖精、D早苗、Tサニー、A朱鷺子。
本家ポケモンと同じでビミョーにバランスが悪い我がPTでした。
天子と霊夢早く欲しいな…!

さて、解説。
事態は大きく動きましたというか急転しすぎではなかろうか。
今回はあまり解説する事もないんですけどね。
シーン1:ザトラVSサラシナ
Lates氏勢同士の対決ですね。
彼女らの会話を見る限り、両方以前はおねーさん系のお体だったのかも。
ここでのポイントは彼女らの『誓い』ですね。
テーマ曲になってる『英雄の誓い』が正にここでの会話部分です。
ザトラは直接的に人修羅のために戦い、サラシナやイシュタル達は各々の理由で…でも人修羅のために戦っていると思われますが…。
敵対状態にあるサラシナやイシュタル達もかつての仲魔であることはほぼ確実ですが、目的は未だ不明。
ザトラは何となく理解できるようですが…?

シーン2:真ヴァルドール
39話でナイアやベグゼス達が感じたもの、ザトラとサラシナにも理解できたものがヴァルドールが取り込んだ魔力。
既に冷静な判断力を失っている感があるヴァルドールですが…萌えキャラを殺すなんてとんでもない…!
パチュリーの言う『誓約』がどのようにして結ばれたのかは語る時が来るか分かりませんが、少なくとも使い魔達のためには見えますね。
この使い魔との関係性は本編で語る機会がなければこっちで多少語る事にしましょうかね。
パッチェさん、実はツンデレどころかデレッデレという噂。

ビッグフットの魔力を勝手に奪われ、ぶちぎれパッチェさんですが真ヴァルは流石に強かった…。
因みにここ…というかこの話での真ヴァルですがLIFEはおよそ倍、ATKは1.2倍程になってます。
ゲジマシとかはないですけどね。

パッチェさんのピンチにソウルビーも駆けつけますが…ビッグフットもソウルビーもこんな萌えキャラになるとは思ってもみませんでした。
この辺りもキャラの掘り下げの影響かもしれませんね。
ソウルビーの台詞で『甚振レバイイジャン』とありますが、そうしてくれる事でパチュリーが少しでも遠くに逃げられるからといった意味もこめられています。
小悪魔の『また後でね』も生きていて欲しいと願っての事ですね。

この辺り、自分で書いててちょっと切なくなってます。
涙腺が緩くなっていかんなぁ…と思いつつ。


シーン3:主人公組撤退開始、ジェダとレミリアの取引
と、ヴァルドールとパチェの仲間割れの隙に満身創痍の方々は撤退開始です。
どうも豪鬼とリュウは遠くでキャッキャウフフしている模様。
リリスとモリガンの関係性はこのままだとザトラからの会話だけで済まされそうな感じ。
でも実際、展開的にはそっちの方が都合が色々よかったり…?

レミリア側は再度アリスと合流し、ヴァルドールへの対策を…と考えているウチにジェダと相対。
ここでの『取引』はある程度予想はつくかもしれませんが…正解は多分41話で出そうな…。


シーン4:ヴァルドール無双
撤退中の小悪魔ですが、やはりフランからのダメージは大きかった模様。
ここでの会話はどれだけパチュリーが使い魔を大事にしていたかが伺えますね。
周りから見てると既にバレバレですけども。
何故彼女が小悪魔、ビッグフット、ソウルビーの名をわざわざ縛って自分の手元に置いているのかは一段落してから語られるかもしれませんね。

対ヴァルドール2戦目はレイレイと小悪魔のタッグですが、小悪魔は見ての通りライフ3割です。
それでもかなり粘ったのはどういう事だ…!全快なら勝てるんじゃないか、これ…w

そして今回のある意味一番のポイントであるパチェの時計。
此花の持ち物であったこの時計ですが、ここで明確に『月時計(ルナダイアル)』と呼ばれます。
時は止まり、動けるのはまさかのレミリアのみ。
400年越しの再会と言っているため、『咲夜』という名の者が400年前にレミリアと共にいた事が分かります。
つまり400年前の時計がそのままの形で残っていたという事になります。
一番重要なのは『ルナダイアルがどういう経緯でここにあるのか』だったり。
伏線としてはかなり濃い所にいます。

因みにわざわざここで博打をかけたのは、普通に向かっていれば恐らく小悪魔が死に、パチュリーの魔力が大半奪われるため。
折角助けても従者は居ない、パチュリーは魔力を奪われて廃人同然の状態となるのはレミリアにとって好ましくないからです。

その後、レミリア&アリスのタッグですが、少し及ばず。
KOの位置関係はなかなか良かったとは思いますw
しかしここのヴァルドールの台詞、ふつーにR18っぽい感じになってるような。
えっちなのはいけないとおもいます!
窮地を救うのはやはり(?)バカジャネーノボム。
しかも今回はタメてます、『バッカジャネェノ』。

ここでようやく人修羅達の到着。
そして遂に、ようやく、やーっと翡翠との契約相手ですよ。
パチュリーから奪おうとしている魔力のうちの一つがハーミルです。
で、他の魔力はナイアさんがやったように実体化と同時に自らのところへ集めています。
ラストの対戦では、今までの対パチェ、(戦闘シーンはなかったけど)対ソウルビー、対レイレイ、対レミリアの消耗を考慮してライフは通常状態まで下がってます。
ハーミルは開幕ゲジマユ+ゲジマシです。
ワープで逃げるヴァルドールに対して一瞬で距離を詰めるのはなかなか…。
そして次回に続く。
そろそろレミリア奪還も一段落つきそうですね!!

因みにここの翡翠との契約相手がかなり長い間悩んでました。
候補が複数いたんですよね、実は。
琥珀にも言える事ですけど…というかヒスコハの契約相手は結構二転三転して決まりました。
何を悩んだかというと、手書きオリジナルでいくかどうか。
改変オリを契約相手にするかどうかをずーっと悩んでました。
『カミサマ』→オリジナルというのはほぼ確定状態ですが、ここに改変系を入れるかが…。
その悩んでたキャラもその内出したいなぁとは思ってますが、どういう形にするかは悩み中です。
参考までに言っておくと、信仰戦に選出されてるキャラです。

と、今回はこんな所でしょうか。
次回もなるべくいつものペースであげたいとは思ってますが毎回のごとくどうなるかは分かりません。
ということで次回へ!
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