FC2ブログ

宝石少女外伝5と6、完成しました。

強奪戦最新と外伝二つが完成しましたので投下です。
それぞれぺたり。







強奪戦はこの調子だと年内には終了しそうな勢いですね。
多分次回のおまけ辺りで強奪戦後の事を多少喋るかと思います。

そして外伝ですが一応5と6に分かれてますが前後編の間隔ですね。
以下の解説等も両方まとめたものになっているのでネタバレ注意です。

↓以下、折りたたみ

先ずは外伝5

シーン1:ラルフVSレオナ~ラルフ逃走劇
暴走レオナの火力がやばくて油断するとあっさり逝きます。
それにしても暴走中のアイスラッシャーは何というかシュールですね。
この辺り、もうちょっとラルクラに活躍の場を!とも思ったのですが尺とか色々押してたのでこんな感じ。
怒チームはかなり好きなんですけど、彼等をメインに張るのって凄く難しい気がします。


シーン2:天子一行、進軍中
前回のラストで後退したシャドルー&ネスツ一行を追う天子達。
建物内の構造を知っているほうがそりゃ逃げやすいという事で一旦敵を見失います。
しかし元々は結界をどうにかするために奥へ奥へと進んでいるので天子レーダー頼りとなります。
天子ちゃん、戦闘面は頼りない風な所を前面に押し出してますが…一応この面子だと経験はさっぱりですから仕方ないのかも。
K'、シルヴィ、此花は修羅場続きでしたでしょうし。
でもまぁ、この面子で天子にしか出来ない事も多くあります。
その一つが結界の感知。
ここで隠れてた小悪魔を看破します。
小悪魔の経緯ですが、
・グレイルを尾行
・アネルが出てきたのでターゲット切り替え
・後退するアネル達を追っかける→追い付けなかっt
ちょっと最後が可哀想な表現になってますが似たようなものです。
最も、ここでの小悪魔の仕事はあくまでアネルの観察であり戦闘ではありません。
そう考えると、天子ちゃん実は余計な事をしてしまった感。
ムダに戦闘回数を増やしてしまったというか、消耗させてしまったというか。
ここでダークストーカーを二匹召喚していますが、あくまでも契約主はパチェさんです。
更に言えばこのビッグフットはサスカッチではありません。
何故固有名じゃなくこういう呼び方をしてるかは今後分かるかもしれません。

シルヴィ&K'VSビッグフット&ソウルビー
最後のシルヴィとK'の連携だけで採用した試合。
やっぱりダークストーカー組は地味に強いですね。
ヴァンパイア系列のキャラは皆いい味出してると思います。

二匹の戦闘中に結界の再構築を行っていた小悪魔は再度『観察』に入ります。
戦闘前に『私がお相手』とは言っていますが、戦うよりも早くアネル達が戻ってきたので気取られる前に退避を選択しました。
そんな訳で小悪魔のバトルは暫くお預け。
この辺り、ターニングポイントって形にすると凄く長くなったんだろうなぁ、としみじみ思います。
外伝はがっつりとTP入れて無いのでサクサク進みますね。
その分ちょっと強引になりがちですが。

ここでのアネルとの会話。
ポイントとしては
・レイヴナスが発動した効果は主のアネルやレイヴナス自身ではその後のフォローが出来ない事。
この一点につきます。
本編でのナイアさんやカルマさんはそういう類の事を言ってないので彼女らもそうであるかは分かりませんが。
いや、カルマさんは赤口戦時にそれっぽい事は言ってましたか。
シルヴィ達には教えてませんが時間が経てば元に戻るのは単純に効果切れです。
この効果が無期限になるとやばいですね。
うん、やばい。


シルヴィ&K'VSグレイル&ベグゼス
二人が後衛できるって強いですね。
グレイルもタッグだと真価が発揮される形でしょうか。
戦闘前、グレイルが思わせぶりな事を言っていますが…?
シルヴィ側は初対面初対面な感覚のようですけども。
そして此花はこの隙に颯爽といなくなりました。
彼女自身、魔術の知識などもありませんが、『探している物』に関してはそれなりの感覚を覚えているようです。

天子VSアネル
続いて天子ちゃんとアネル。
本編は結構味方側が勝ってますが外伝はかなりの頻度で負けてますね。
構図的にも本編は此方にしかない力(ナイア&カルマ)や対等条件(勢力VS勢力、悪魔使い)となっていますが
外伝は向こうにしかない力(レイヴナス、勢力、悪魔使い?)と不利な条件になってますからね。
因みにこの辺りでアネルがバトルマニアだったり、この後情緒不安定になったりするのはそういう仕様?です。
以前、バルログも言っていたように彼女は精神的に不安定な部分がちらほら見受けられます。

ネスツの力も十分面白い力な気はしますが、武器を使うわ何か石飛ばしてくるわな天子ちゃんに興味津々な模様。
どうも天子ちゃん、強奪戦や原作でのフリーダムさが身を潜めている分苦労人属性がついてしまったようです。
中身天戸さんだったらどうしようか。
天子ちゃん(ヒロイン?)のピンチにはヒーローが駆けつけるもの。
レイレイ、ザベルの不意打ちが入ります。

レイレイ&ザベルVSグレイル&ベグゼス
先に言っておくと、何とか勝ってはいますが大体というかかなりの割合で負けます。
二人ともビームを掻い潜る事は出来たりするんですけどその後が中々続きません。
ベグゼスがかなり荒らしてくるのでどうしても注意がそっちに向いてしまう罠。

レイレイVSアネル
お互い攻撃能力が高いので攻めたもん勝ちな所があります。
防御システムでみると二人とも高性能なものを積んでいるわけでもなさそうですからね。
戦闘前、戦闘後共にアネルが非常に情緒不安定になっていますが、分かる方は分かるんじゃないでしょうか。
ガンダムの強化人間のようなもので、一種の条件付けがされている感じとなります。
そのキートリガーは今の所判明はしてませんが、展開の流れからして…?
因みに洗脳という技術に関しては
シャドルー>>ネスツ
といった感じです。
その代わり、特殊能力という点でみれば
ネスツ>>>シャドルー
でしょうか。
本編ゲゼルシャフトの悪魔使い達やパチェさんのダークストーカー使役はまた別のものとなります。

ここで不安定なアネルさんがレイヴナスを召喚。
不穏な台詞と共に外伝6へ続きます。








ここから外伝6の解説などです。

シーン1:此花パチュリー
この会話パートの保存ファイル名。
はい、どうでもいいですね。
どさくさに紛れて姿を消した此花が一足先にパチュリーやバルログ達のいた部屋へと辿り着きます。
バルログはいないとしても、ここにのんびりしているはずのパチュリーの姿も見えませんが…。
事は単純、誰か来たので簡易結界に隠れただけです。
天子なら一発で見破れるのでしょうが、魔術に精通していない此花にはさっぱり分かりません。
そして散々伏線張ってた探し物『懐中時計』を発見。
恐らく他の物であればパチュリーはずっと様子見のままで此花を無視していたでしょうが、自分の興味を引くものが目当てとあれば放っておくわけにもいかず。
ここでパチェさん登場、此花の元キャラが咲夜さんだけに凄い違和感のある構図な気もします。

小悪魔も続いて到着しますが、パチュリーはどこかご機嫌ななめ。
パチュリーはあくまでも『観察』を命じたので独断で動いた小悪魔を快く思っていない模様。
この辺りの主従関係も後々色々と分かる事でしょう。
どうも外伝5での言動を見る限り小悪魔側は結構パチュリーを慕っているようにも見えますが。

ここで平然と此花が天子の剣を売る事を申し出ますがあっさり交渉決裂。
剣だけ取ってこさせて両方貰う、という手もありますがパチュリーさんはどうもそういう手は使わないようですね。
単に自分の興味あるものに忠実というかなんというか。

此花VSパチュリー
違和感のある対峙の次は違和感のある真剣勝負。
お互いいいバトルを見せてくれますがラストはゲージの撃ち合いでパチェさんが制しました。
このパッチェさん、近接もいけるのでかなり強いんですよね。
現在、公開されていないのが残念ですが。

戦闘後の会話、此花逃走の流れの中で一番重要なポイントは
・此花が時計を奪った方法
ですか、やはり。
一応伏せてはいますが、モロバレですねコレ。
予想は恐らく大正解となってると思いますよ。

天子&レイレイVSアネル&レイヴナス
また天子ちゃん負けるのね。
終始劣勢な外伝ですが、天子のM属性だけ引き継いでるんでしょうか。
しかも何か最後の技で天子ちゃん食べられてるし。
因みにアネル側二人の組み合わせ、浮かすとかなり繋いでくれる事もあり、たまに浮かして二人まとめて10割を叩きだしたりします。

戦闘後、力の乱発&情緒不安定ともありとても戦闘継続ができないため、再度アネル一行が撤退します。
本編でも分かりますが、桜花は対赤口戦だけでほぼ限界、アルティも対天魔戦でほぼ使い果たしてたと考えると消耗は半端ないようです。
因みに軽くネタバレのような感じですがナイアさん達の力を使った場合の継戦能力は
アルティ>アネル>桜花になります、実は。
力を使わず、召喚のみで済ます場合も似たような感じ。

戦闘後、レイレイの様子が…?
どんどん状況が二転三転していきますがここのポイントはレイヴナスがどういう力を使ったか。
・レイレイの仙術を無効化した
となります。
外伝5のラストで言った台詞の『概念そのもの』というのはレイレイは仙術で存在を維持しているため、ソレが維持できなくなる=消滅となるせいです。
本編では悪魔使いに対して猛威を奮った能力ですが、此方ではレイレイに対しては絶大な効果を発揮します。
いわばゾンビが二フラム食らうようなものですね。

レイヴナスの魔力感知+此花の追撃+緋想の剣狙いということでパッチェさんがここで登場。
出てきてはいませんがビッグフット、ソウルビーも健在でしょうからここでガチでやりあうのは不利。
しかも結界を解いたとなるとやり合うメリットもなく。
ここは天子側、逃げの一手です。
実際の所、どうなんでしょうね。
ターゲットを狙う必要がなくなったけどターゲットは目の前にいる。
そしてこちらの戦力は限界となると…やっぱり逃げの一手でしょうか?
再度脅威となり得る可能性もあるので撃破が一番確実なんでしょうけど…とにかく余裕もなく、体勢を整える意味も含めて天子ちゃんチーム逃走です。
ここでちゃっかり此花を連れて行くシルヴィねーさん優しい。
やっぱりこの二人、仲良いんじゃないかな。


次シーン:怒チーム脱出成功?
ラルクラは結界が解かれたかどうかも分かって無いので何となく外に出れて一安心?
K'達とは逸れてしまっているので彼等の動向は分かりませんが、一応待機する模様。
中の状況はかなりピンチですが、無理に様子を見に行くとまた捕まったりしますからね。
味方戦力が残っている、というのは心強いものに後々なるのでしょうか。

ラストシーン:メガテン3ターミナル
1話に続き、またラストにメガテン3のムービー入ります。
やってる人には背景でバレバレなんでしょうが、一応少しでも隠すために台詞枠全員分+背景暗めでお送りしております。
先ずはシルヴィと此花。
何とも付き合いのいいシルヴィというか、此花も何だかんだでまんざらでもないんじゃないでしょうか。
レイレイの件があったとはいえ、一応留まってますし。
さて、問題のレイレイですが…上にも書いてますが仙術が維持できない=消滅なレイレイがオワタ感…?
仙術の知識に明るくないというかどういうものか分からないシルヴィ、此花、K'には為す術もなく。
ザベルも勿論?アテになりませんし、一番可能性のある天子もオロオロするばかり。
ここでザベルが動かなければ天子は天子なりに何かしたんでしょうが、そう落ち着くよりも早くザベルが行動を起こします。
同じ世界の魔術師であるパチュリーなら現在登場している外伝キャラでは一番レイレイを助けられる可能性があります。
それに掛けるため、ザベルが華麗に?裏切り。
まぁ、裏切りというよりはレイレイを助けるための側面が強いんでしょうが。
天子にとって緋想の剣は手放してはならない物であり、何かと交換できるようなものでもなく。
かといって恩人を見捨てる事も出来ない、このままラストイベントが起きなければ恐らくこの天子は剣を差し出していたでしょうし天子の身柄自体も拘束されていたんではないでしょうか。
もしかすると天子は外にポイされたかもしれませんけど。

ここで各員がどうなるこうなるの前に緋想の剣によるターミナル強制起動イベント。
因みにこれがサラシナらの仕掛けていた細工となります。
所持者の緊急時に、近くにあるターミナルを検索し強制的に転送させる事。
その範囲としては、分かりにくいかもしれませんが外伝5で天子が違和感を覚えた辺りも含まれます。
ターミナル周辺なら効力を発揮する、といったところでしょうか。

天子を始めシルヴィらは今後どうなるのか、それは今後本編で出てくるかもしれません。
最後が『続く?』となっていたのはここで一度外伝の区切りがつくためだったりします。
恐らく外伝は一度仕切り直しで、ある程度本編が進んでからになるかと。

それでは、次回は本編20話です。
KUSARE金剛戦のあと、どうなったのか…その辺りからですね!
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

No title

外伝5.6更新お疲れ様です。ようやくベグゼス&グレイルのタッグが見れたので嬉しいです。
特に2人のコンビネーションはシルヴィ&Kや'レイレイ&ザベルの戦闘を拝見しましたが、とてもすばらしいものです。
でも相変わらずベグゼスは2人に弄られまくりでしたけど・・・
続く?と書いていることはしばらくは、アネル、ベグゼス、グレイルの3人の出番は無いのかな?ってことは「リミッター解除版グレイル」が見れるのはもう少し先のようが気がしました。

<予断>
TAKEMOONを最近購入しカーニバルファンタズムEXシーズンを見ました。
特にネロ&ロアの居酒屋での会話が好きです。佐々木少年さんの本を読みながら見てたので、違和感ありまくりwww
後EDでイリヤさんだけ、「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」と
長々と書かれていたので思わず待遇されすぎだろ、と自分の中で思いました。3rdシーズンが待ちきれないなぁ。

長話してすいません。ではこの辺で失礼します。20話も楽しみにしています。

Re: No title

>サトーイケさん
三人のキャラが組むと大体一人はムードメーカーやいじられ役になったりするものです。
怒チームとか。
アネル組というか外伝登場組は本編に絡んで来てからが見せ場な気も。

公式で原作崩壊はよくある事でs。
ロアなんか月姫本編とメルブラでもう全然キャラ違いますもんね。
どんどん月姫じゃなく、メルブラに引っ張られてるような…w
琥珀さんとk。

No title

お久しぶりです―
やっと時間的な余裕ができたのでコメしてます!
とりあえず強奪戦に対するコメです!

<強奪戦part48>
・ネロが完全に舎弟化してきましたねーw
 あのチーム見てると、最初からゲストチームが一枠あったんじゃないかと錯覚してしまいますねw
 …紫ェ…
 
 そしてそんな中、唐突に行われる餓狼対決…!
 結果としてジョーやジョルノ達もゲットできましたし結構いい補充でしたね。
 ここまで東方成分無し。 …紫ェ…

・おぜうチームでは、久々にランセレさんがやらかしてくれましたねw
 …まさかこれもおぜうの能力だと言うのか…(え

 狼牙とおぜうのタッグも強いですね。
 二人とも攻めてくタイプのキャラだから噛みあうんですかね?
 そして注目の宝石少女タッグ…
 補正がかかってるからヤバいと思いましたが…以外にいけるもんですね。
 あと、その試合だとゆゆ様が浮きまくってましたね(色んな意味で)ww…もちろん、援護はしっかりやってましたけどね!

・…ついに起きてしまった文の悲劇…
 ぽんこつと⑨が楽しそうでなによりですw
 …もしライフ―100%だったら・・・消滅? それとも開始時にファンクションキー?
 まぁどちらにしてもそんなことめったに起きないでしょうけどねー(フラグ)
 …うにゅほの件があるからなぁ・・・

強奪戦の方はこんな感じでしょうか。
ではでは、ストーリーの方も見てまいりますー


 

No title

ということで見てきましたー。
連投で申し訳ないです…

・ラルフを動画であまり見たことなかったんですが、格ゲーしてくれる相手には強そうな相手でしたね。
 タックルからの起き攻めとかもしてましたし…
 あと、レオナのあの技がどうしてもウルトラマン的な何かに見えて仕方がない件はどうすれば…w

 ストーリーの方のこぁは従者やってますねー。
 あと、見慣れたキャラでも名前が違うとなんとなく印象が変わりますね。
 正直、あのコンビってかなり強力だと思うんですが…AIとか次第で本当にやばくなりそうで…

・今月の格言「ザベルはいつもフリーダム」
 「これはゾンビですか?」→「いいえ、ハイテンションなゾンビです」


(ここから6話です)
・よかった・・・パチュリーがマチョリーじゃなくてホントによかった…w
 ↑これ自分だけだと思ったら、他にも同じ事考えてる人がいてびっくりしましたw
 そういや、時計のグラってみすとさんが打ったんですか?
 ちょっと気になっただけですけどね。

・今月のゾンビ「やるときはやる」
 「これはゾンビですか?」→「いいえ、かっこいいゾンビです」
 さすがにレイレイの事となると真面目モードに入りますねザベルさん。
 まぁそれだけ余裕がない証拠なんでしょうが…
 
 それと転移シーンの表現、凝ってましたねー
 しかしヒソウの剣さん、ちょいと適当すぎじゃありませんか?w
 どこかのランセレさんも結構、きまぐれだからいいんですかねw

今回はこんな感じでしょうかね。
いつもに比べて短くて申し訳ないですー…

ではでは、次回の動画も楽しみに待ってますので、ゆるりと動画制作頑張ってください~

 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

>煩さん
ネロは途中参加枠なのに何であんなキャラになってしまったのか。
書いてるこっちも結構好きだったりします。
LIFE-100%で無条件敗北ってのもなんなので多分LIFE1スタートになるんじゃないかなとw
まぁ、ここまで来るとその可能性はまずないでしょうけど。

キャラ名については只名前が違うだけと、完全に設定の根元から違うかで結構違って来るでしょうね。
転移シーンは…まぁ、1話で受胎やりましたし今回はターミナルでw
緋想の剣を適当な言い方にするかあくまで真面目にいくか迷ったんですけどシリアスブレイクしてしまいました。

>匿名さん
宝石の方は…結構長くなりそうで。
トラブルなく完走したいところですけどね。
みょん!みょん!
因みに以前ついったで見かけた紅魔キャラと妖々夢キャラとの相性診断やってみたら
三姉妹が最高評価で妖夢が次点、紅魔だと咲夜さんが最高でした。
プロフィール

みすと 

Author:みすと 
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR