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宝石少女87話できました

相変わらず暑いですね、こんにちは。
台風も何かよく分からないうちに過ぎ去った感がありますが、熱いのだけは変わらず。

特に何がどうという事もないんですが、一時期とまってた第三次Zを気が向いた時に少しずつ進めています。
今更という感じですが動画作成やら何やらしていると、どうしてもゲームを積みがちでいけませんな…!
ようやく終盤、IFルート突入といった所ですけど、ウイングゼロとフリーダムのMAP兵器が楽すぎて困る…。
マルチアクションの擬似覚醒も相まってめんどくさい時の雑魚掃除にはもってこいですね。
その分撃墜数が偏るんですが。
普通にあと2ヶ月ぐらいかかりそう(間が空いたりして)ですが、まったりやっていきます。

艦これはいつも通りというか備蓄モードに入りました。
といっても、ろ号が終わった後の南西は捕鯨チャレンジなのでバケツと燃料がちょっと減りますけど。
あと大和さんがとうとう99になったので、カッコカリしました…!(ラスト1個の指輪)
母港での追加台詞は割とあっさり気味なんですね、大和サン。
因みに現状、一番LVが高いのは捕鯨チャレンジ旗艦を努めてる川内の120
でも多分その内大和に抜かれるとおもいまs(MVP率が違いすぎるし)
何か夏イベントは大変そうで怖いですが、一応準備は進めていきます…。
頼むからゲージ回復だけは無しにしてください、本当に。

では新作ぺったんこ

引きはある意味最悪である。


シーン1:きれいなてんこちゃんのしんじつ
まずはお話の根幹一つのネタバレです。
天子ちゃんがきれいだったのは、実は天子ちゃんじゃなかったからなんだ!!ナンダッテー
いやまあ、比那名居の設定自体が原作から変わっているからどちらにしてもきれいかもしれませんけど。
さんざん巫女として駄目だとか素質無いとか各キャラがこき下ろしてきた理由がこれです。
コメでは特に見当たりませんでしたが、何となくそれっぽい予想されてた方もいたのではないでしょうか。

同時に、シーンの最後でも言ってる通り鈿女が本格的に行動を加速させた原因の一つにもなります。
衣玖の姿を借りて存在を確立させたのもこの頃(比那名居の子が死産した頃)です。
そこから暫くは特に大きな活動をしてる訳ではなかったんですけどね。
まあ、現状に繋がる細かい調査は念入りにやってたでしょうけd
そして衣玖さんにも隠れ母親属性つきという…少ない筈なのに何か多い気がするな!!
月姫サイドが進行中なためか、妙に父親って存在の株がだだ下がりしてる気がしますねw

それはそれとして、外伝1話の最初の会話ですが、母親が渋っている理由も天子の出自によるものです。
心配と不安がありつつも、押し切られ&自分に負担がある事も自覚していたので…という。
因みに天子に巫女の力を譲った後は隠居生活してました(天戸も)
鈿女が天戸に真実を告げて誘ったのも衣玖の願いを叶えるためというのもあれば、比那名居の罪を背負わせるという意味もあります。
天戸もそれを重々承知の上で力を貸しているわけですが。
まあ、何はともあれアルティ達が進んでいく本筋に直接関係する訳ではない天子のエピソードですが、全体のお話としては根幹に一旦となるものなのでじっくりと消化していった次第です。

天子のエピソードも終わりが近付いていますが、彼女の決断、そしてその結末はどうなる事やら。
一応、天子に継承する際は正統な手続きを行ってはいるんですが、元々が呪いに変容してるので更に酷い事になっているような気がしますね。
なお、怒り狂うのは多分ゆかりん。


シーン2:咲耶
正直今回は語ることあんまりないんですけどね…。
何だかんだで受け入れられていたさっきゅんの図である。
ここでの一番の補足事項は彼女等の拠点ですかね。
ええ、最後のゼル、アルトのバトルで分かったかもしれませんが、拠点自体はアマラにあります。
そりゃ見つかりませんよ、ええ。
どちらかというと鈿女サイドに近い朱い月がいるからこその芸当だったりします。
彼女等が潜伏しているアマラに繋がる場所自体はある一箇所なんですけどね。
防戦一方でそこに辿り着く事はなかった感じではありますが。

咲耶の話に戻しましょう。
止められる事も想定してか、以前よりも格段に使えるようになった『力』でぽんぽんと色んな方々をスルー。
朱い月にはばれてたようですが、彼女は快く送り出してくれる事に。
天子と同じく咲耶関連のエピソードも終盤に向かってきた感じがしますね…!
両者とも全体のお話では重要なポジションにいる形になるので、こういうのが消化され始めると終盤になり始めてるんだなあとしみじみ。

紅魔館に辿り着いた後の事は特にここで語る事はないかな…。
美鈴と話す事で情のような何かを感じたり、ふと気になる事があったりしたようですがレミリアと対峙したらそんなものは全部吹き飛んだと。
そして最後は以前、レミリアと黒タタリがバトルした際の台詞ですね…!
ここのやり取りに繋げた時は感慨深かったです。
最後のレミリアの台詞に『』がついてないのは、過去をなぞる意味よりも咲耶の言葉にきちんと応える意味を持っていたからですかね。
天子ちゃんの話が長引いたのもあってジャンプばりの引きになってしまいましたが、次回は遂にレミリアVS咲耶の決着となる事でしょう。
ちゃんと作れるのかな!っていう不安が凄く強いんですが…ここまで来たからにはびしっと決めたいところです。
ちょっとした回想やら何やらが入ったりもする予定ですが、1話丸々は…どうなるかな…そこは流れで…。


では、次回は遅れないことを祈って…。
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