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宝石少女82話できました

誘惑に結構負けつつ出来上がりました、こんにちは。
勿論というか、やってたゲームは何一つ終わってませんがw
戦女神長い…!長い…!

あと、起動しちゃうともうダメですね、歯止めが…w
ヴァレフォルって盗賊キャラがいるんですが、一目見て『あれ、ぜかましさん何やってんの?』と思うぐらいなんていうか雰囲気が似てる気がしました。
ランスや戦女神やってて改めて思うことが、昨今のコンシューマのリアルすぎるグラフィックとかじゃなくてもいいんだなあという事でしょうか。
というかゲームの登場人物は基本的にリアルじゃなくていいです…。
まあ、個人の主観ですけれど。

スパロボは多少、艦これはイベント海域を全部制覇できました。
谷風、初風、浜風と目当ても掘れたので…また貯蓄して大型の日々だよ…(遠い目
まあ、イベント制覇して3回やって4時間ばっかりだったけどね…。
イベントがいい出来だっただけあって、大型に戻ると本当にガッカリしてテンション下がりますね。

そっちのテンション低下は置いといて新作ぺったんこ。

誰が見せ場をもらえるかなー?って感じのTP開始ですね。
川内「何?夜戦?」
シーン1:朱い月振られた
これだけだと、何の話だって感じですが…w
朱い月サイドの夜戦開始前の情景ですね。
どうやら咲耶さんは吸血鬼の誰とも行動しないようで。
散々フラグを立ててきているものを今夜回収するのかそうでないのか。
何にしろ、吸血鬼勢で唯一会っていないのがレミリアな訳ですから、会ったら何か起こるのかそうでないのk
アルト、ゼルニースは相変わらずシリアスとギャグが混ぜこぜされてるようなカミサマっぷりでいい感じですね。
カミサマ勢は動かしてて楽しいのでお気に入りです。

以前の戦いの延長戦という言い方をしていますが、人修羅はまだしも靈夢が肩を並べて戦う日はくるのか…。
そもそも、アルトとゼルにとっては人修羅と共にいるのはザトラでなく鈿女達でないと意味がないと思ってそうですけれど。
一夜目は朱い月、DIO、マガキでしたが二夜目は朱い月、マガキ、バージル、ゼルニースと戦力が増強された感。
TPによって変動はするにしろ、この戦力を止める事が出来るのかがポイントになってきますね。

それはそれとして、咲耶さんは何を望んでいるのでしょうか。


シーン2:咲耶
これまで出てこなかったヴァニラさん初登場です。
キャラがもりもり増えていきますが、恐らくある一線を越えれば驚く程早く多くが退場していく事になるでしょう。
なので増えすぎたり撤退多くてもあまり心配しないでください…w
出したからにはちゃんと片付ける気満々ですので。
因みにこのヴァニラさんは正真正銘人間です。
原作ではDIOの血を受けて吸血鬼っぽい何かになってましたが、そのイベントが発生していない状況です。
どっちにしろ、彼のスタンド能力って凶悪なので強敵には違いないですけど。
え、ブ男?…多分この『世界』にスポット当たる前に…
この『世界』については、戦いが長引いている中で色んなキャラが既に死んでたりもしますので。

その辺りのお話は置いといて、咲耶さんは何か迷っている模様。
非常に回りくどくもやもやした感じが続きますが、確実に本来の着地点には近付いている事でしょう。
そして段々見えない何かの扱いも随分慣れてきたようでw
『いじめですわぁ…』がとても可愛い。
この子も早くきちんとした出番をあげたいですね。


シーン3:TP開始
申し訳程度の志貴サイドからのTP開始です。
今回のTPはどうしようかとえらく悩みましたけど、組み合わせと状況による変動に落ち着きました。
とはいえ、フラグが立てられてる人がいたり殺しきれるか分からないものが混ざってたりと組み合わせ次第では死人が出るかも…?
この辺りから退場を匂わす展開が徐々に増えてくるかと思われます。
中盤の後半といった感じでしょうか…。
守護側、破壊側の戦力をざっと見ると、紅魔館組の戦力が相変わらず半端ないですね…w
これでアリス、フラン、パチェ、ヒスコハミラハーミルがいないんですからどれだけよと。
特にアルティ組、二人に見えて実は五人とか出てない方が多いという。
因みに物議を醸すロック組ですが、ロック&桜花は既定路線(?)で名雪はなるべく多人数と一緒がいい+似た能力のクーラの共に…って流れで紅魔館組に編入されてます。
正妻戦争も熱くなってくるのではないでしょうか…あれ、何か主旨がここだけ違う気がする。
ストーリーの重要性でキーになってくるのは守護側ではアルティ、承太郎、志貴の3グループでしょう。
特に志貴、一夜目では何もなかったのでここで月姫主人公の意地を見せて欲しいですね。
ロックはストーリー上の重要性?なにそれ美味しいの。
むしろロック組は彼よりも名雪がさっちん的な意味で重要かもしれません。


対して破壊側ですが、タタリによって引っ掻き回される状況は変わらず…
ターゲットの朱い月の強力さやDIO&ヴァニラという極悪加減なグループ。
これらの極悪グループと誰かがぶつかるか、どういうぶつかり方をするかでBADなルートが口を開くかもしれませんね。
あと何気に単独のネロも撃破方法が…。
ロアはぼっち、しかたないね。
残りの軋間やさっちん、魔王組やら天草はぶっちゃけハズレ枠といってもいいでしょうw
特に魔王組と天草、お前らどう考えても邪魔なだけだから!っていう。
因みに一夜目もそうでしたが、誰ともぶつからなかった場合などは名も無きモブ戦力が食われたりしております、合掌。
また、二夜目はTP終了後の固定イベントもあるので、TPで絶対ぶつからないといけない!って訳でもないです。
状況次第で色々変わります。



シーン4:1ターン目、秋葉VSネロ
まず補足として、三人で行動してるのは名雪と同じくはぁとも戦い慣れはしていないため、護衛といった形でレンがついてます。
もっとも、いきなりその状況を駄目にする嫌な当たり方しましたが…w
ネロを倒す手段っていうのが限られているため、大体のグループはぶつかった時点で劣勢というか、確実に足止めされるんですね。
TPルール説明時も特殊な場合とありましたが、ネロとぶつかった場合は戦闘結果に関わらずランセレから除外される形でした。
勿論、負けるより勝っておく方が後の流れはいい方向には向きますので今回ちょっと…?
何はともあれ、ここは今後の流れ次第では危うい事が起きるかもしれなくて怖いですね。
はやくきてえろりん!
尚、一夜目に戦ったパッチェさんとの相性はかなり悪かったですが、今回二人のように対接近戦だと相性がいいようです。


シーン5:2ターン目、アルティVS軋間
ある意味ハズレ枠とも当たり枠とも取れる対決です。
主人公組は負けがあってもかなり余裕があるので安心はできますね。
実際の勝負はアルティがかなり粘った形ですが…よく逆転したと思います。
ナイア、レミリアの影響というか、ファトゥムの反応を結構上げてるのではまれば凄い固めますね。
面白いぐらいジャストディフェンスもされますがw
撃破後、七夜と共に現れたのはフラグ回収した形のK'。
案の定完全に洗脳状態となってますね…この解除も手段が限られているため手の施しようがない状態。
また、これも組み合わせ次第と展開次第では嫌な事件だったね…になりかねません。
因みに撃破完了後に援護に現れるタタリは破壊側のグループによってある程度決まってます。
勿論、全員が全員撤退できる訳でも…?
キャラがいなくなりそうでいなくならないので引き伸ばし感がどうしても出てくるのが難点です。
なお、えろりんはおぜうさまのお怒りによって撃滅された模様。
大丈夫…えろりんもその内見せ場が…あるのだろうか。
ある意味翡翠戦が見せ場といえば見せ場だった気も。

とりあえず補足するようなことを無理やり出してきてる感じなので今回はこの辺で。
もうここまで来るとあんまり書く事もないのでつらつらとあげてくぐらいしかないんですよね…!

そんな訳でどうでもいい記事が続く形ですが…次回はTP3ターン目からです。
正直、朱い月撃破は相当困難なTPになってますが、気合で乗り切れるといいですね。
でも組み合わせ次第ではある意味一番(生死的に)安全なTPでもあったりします。
もっとも、いきなりネロ引いてるので先が思いやられますが。

次回は誘惑に負けずきちんと完成するのかも見所です。
いや、やり出すと面白くて…。
それでは。

余談
川内さんとカッコカリしましたが、母港台詞が…
「提督、お疲れ様!いっつも夜戦ばっかだと疲れるよねー。うん、分かるよー!」
この分かるよーの所が物凄く嬉しそう楽しそうで可愛い。
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Re: No title

> 匿名さん
これは…まあ、そうなりますよね。
当然といえば当然なんですけど…w
笑わせていただきましたw
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