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宝石少女78話できました

疾走中ですが、一夜目も終わるということでそろそろスタミナ切れしそうです、こんにちは。

作業的には平日の間に半分越えるぐらい会話を作れれば土曜日に仕上がる感じでしょうか…。
スムーズに進む事もあれば掛け合い一つだけでピッタリ止まる場合もあるという何とも不安定な作業。
掛け合い一つといっても、更にその次の台詞にも繋がる訳なので変な返しをすると、またそこで詰まるんですねw

で、コメ返しの最後にもちょろっと書きましたが…
4月予定の春イベント…艦隊のレベルを全体的に上げておいた方がよさそうだなあと思いました(こなみ
近頃の動画作成ペースからもある程度分かるかもですが、艦これの方がちょっと控えめになったりしてます。
まあ、それもこれも大和さん来てくれなくて節約せざるを得ないからなんですが…!
デイリー、ウィークリーを北方、東方以外消化すると目に見えて出撃回数が減るという…w
出撃にしても任務クリアするぐらいなら重い編成をあまり使わない事もあって、正規空母組がいう程…。
次回イベントはミッドウェー濃厚みたいなので全体的に底上げが、でも資源がというジレンマ。
きついのは燃料、弾薬なんですけどね…。
大鳳はレベル上がりすぎだからいいとして、その他を何とかあげないと。
因みに正規空母組は大鳳92の後は大きく離れて加賀・蒼龍の60ちょい、赤城さん50、飛龍と五航戦が40台と何とも不安レベル。
どうせ烈風も沢山いるんだろうなあと思いながら艦載機をデイリーで細々と…。
少し資源溶けるのを覚悟して5-4でも周回した方がよさそうですね。


では新作ぺったんこ


お母さん回といっていいものだろうか。
シーン1:承太郎VSリーズバイフェ
はい、まずは一夜目の残りイベントを消化していきましょうというお話ですね。
承太郎に『タタリ』らしくない『タタリ』とも言われていますが。
出所が違うという発言も含めて、何やら不穏な空気は漂いますね。

で、戦闘終了後に志貴と花京院登場。
ラバソェ…。
人知れずラバソが逝ったのはともかくとして、幻十郎と天草も好き勝手やっていた様子。
シエル先輩と一緒に翻弄されたっていうのはあれですかね。
Foo~Foo~言われながら移動されるのを追うのに疲れたとかですかね。
こちらも決着はつかなかったようで、今後の再登場時が怖いですね。


シーン2:シオン終了のお知らせ?
ペトラVSシオンの後に無事撃破…という流れには違いないのですがシオンの最期の言葉も含めて不穏さが半端ないですね。
因みに、シオンはタタリでも何でもなく本人です。
イメージとしてはメルブラ本編時に既に暴走していた感じのシオンといった所でしょうか。
さっちんの親吸血鬼と同じく、こちらも親については原作と変わらないと思われますが…。
損失とはみないという発言や夜に会おうという発言と、まだ出てくる気ですかね、この子は…。
敵戦力減ってないんですが、それはどうなんですかね…。
何にしろ、シオンの死によってさっちんの動向も少し気になる所ではありますが。
で、最後に巫淨さんについてですが…これは積み立てられていくフラグと見るか杞憂と見るか。
原作っぽい話なら秋葉も下手したら厄介な事になるんですけど、そうなったらまたメガネが割れそうですね。

そして、ここで一夜目の戦闘パートは一段落です。
次からはしんみりパート。
癒しパートっていう訳でもないですね、重いし。


シーン3:スカーレット姉妹と咲夜
お出迎えは琥珀と桜花。
琥珀さんは相変わらず表情を崩さず動揺を見せずといった感じですが…。
尚、お嬢さまには最初の沈黙部分で見破られていた模様。
敢えてここでは触れていませんが。
恐らく一番重症だと一目で分かったのでしょう。
桜花は自分よりも琥珀を気にしてあげて欲しいといったニュアンスですが、何ともこの子はどんどん人間味が出て来てますね。
とりあえず意味はないけどロックは爆発するべきそうすべき。
二人を労い、色々と察したであろうお嬢さまのお礼と、琥珀へのお言葉。
早々に部屋を後にしようとしたのもぼろが出ないようにするため。
琥珀としては誤魔化しきれたと思っていたのでしょうけど、カリスマ絶頂なお嬢さまには無意味でした、まる

琥珀の事は一旦置いといて咲夜についてのフランとの会話。
昔の姉妹は大よそ原作に似た立ち位置になっており、フランは地下室でやさぐれてました。
なので咲夜についても甘えていたというよりは何か知らないけど、よく出来る不可解な人間のメイドという認識です。
あくまで当時は、ですが。
何やら色々あって咲夜が死んだ事がフランの負い目になり、咲夜に関する事への依存に繋がったという形ですね。
また、レミリアが失った力は…まあ、あれでしょう。
その辺りについてはレミリアを捕まえた時にパチュリーも何か足りない的な事を言っていますね。
ストーリー上ではピックアップされてませんが最序盤に運が無いという事を本人やロックが言っており、それも『力』を失っている事を表してたりします。
そして何気にお嬢さま自身が『運命』って言葉が嫌いとも言ってたのは…さて?

レミリアと咲夜の出会いについて詳しく本編で語るかは分かりませんが、よく見かける咲夜=ヴァンパイアハンター説みたいな感じです。

何はともあれ、咲夜に関する事件がトラウマになってるフランちゃんは対此花戦では無力と考えてもいいでしょう。
最後にフランちゃんが感じた違和感は…まあ、琥珀の事についてですね。
おぜうさま、激おこぷんぷん丸やで…!
珍しく感情的な所がどうなるか…フランちゃんは少し心配といった感じでしょう。
尚、アリスは8時間コースでフランが6時間コースということはアリスの方が若干重い模様。
おぜうマジ苦労人。


シーン3:お母さんその1
特に本編で重要な事でもないのですが、ある意味外せないイベントの一つ。
名雪は元々一般人ということもあって、勿論家族もいるわけで…というか秋子さんがいる訳で。
皆の尽力があって何とか家に帰ってこれたという現実ですね。
もし名雪への処置が手遅れになっていれば、ここはまた変わったシーンになっていたでしょう。
吸血鬼化した後のパターンだと本気で気が重くなるシーンでしたね…。

いつも通りお迎えしてくれる家族といつも通りのやり取りが出来るっていうのはいいもんなのですよ、というイイハナシカナー?
原作でも何でも実は知ってそうな秋子さんですが、こっちでも何やら勘は発揮されているご様子。
因みに秋子さん自身は特におかしな力は…いや、ジャムについてはおかしな力かもしれん。
ま、まあ戦闘能力はない一般人です。
本編で語る事はないでしょうが、秋子さんの旦那さんは元々特殊な能力持ちで、そういう関連のお仕事を持っていた設定となっております。
なので、名雪には元々力を扱う素質自体はあったという事ですね。
目覚めた原因は恐らく秋子さんが考えているものとは別でしょうが、そういう特異なものに対しての理解はあるという事です。
また、志貴や秋葉の力云々についてはちょこっと知っていたりします。
知らない風を装ってはいますけど。
何はともあれ、名雪が秋子さんと会う事ができてよかったですね。


シーン3:お母さんその2
ある意味メインイベント。
ロアとのイベントを書いた段階から、ここの妄想が捗って仕方がありませんでした。
あの程度…という感じもするかもしれませんが、琥珀にとってああいう邂逅を一人でするのは初めての経験だったのでしょう。
妖怪が多い幻想郷とはいえ、彼女が家族と考えている者達が既に妖怪で。
それに伴って他の妖怪達と接する事も多くなってはいますが、それらも別に恐怖を振りまくような存在という訳でもなく。
本能的な恐怖やら自分の事を知っている風な言い回し、自分が狙われているという事も相まって振り切れたと。
激おこなお嬢さまなのでしょうが、琥珀には凄く甘く接していますね。
レミコハが実に捗るな…!
このシーンはもう…これだけでいいですか。
琥珀さんがお願いした事は…ねぇ…うん、そう、そうねー。
ここでの二人の会話、特に最後の台詞などは色々と取り方があるでしょうが個人個人のご想像にお任せします。
何にしろ、おぜうさまが琥珀を大事に思っているのは揺るぎません。
夜が明けたらいつも通りの笑顔を見せてくれる事でしょう。


シーン3:お、お母さん…その…3!?
所変わってラストシーン。
主人公組とは別ルートのため、過程がすっ飛ばされたえろ世界ですが…。
案の定というか、あの流れでは当然というか聖城学園が落ちました。
今は妖怪の山へ撤退してきていますが、今後どうなるか先行きが不安すぎますね。
ここでは行方不明者について誰とは明言してませんが、今後出て来ないキャラなどがいたら…?
あと、ほぼ確実に誤解されそうですが久那妓の
『あまりこういう事を頼みたくはないが…』
っていうのは狼牙に頼むと滅茶苦茶になりそうとかそういう意味じゃないよ!w
大きな被害が出たばかりでこういうことを頼みたくないっていうニュアンスだよ!w

で、それはそれとしてディズィーもようやく普通に登場。
DCについてとギアの世界情勢について少し、といったものですね。
DCについては名雪の吸血鬼化への処置をした事と扇奈の超回復が戻らない事を考えると推測できる形にはなってますが…まあここで言っちゃうからどうだっていいよね…!
はい、名雪に対して起こした奇跡を一人で出来ますよというオーバースペックなものがDCさんです。
これまで、どのカミサマ勢も壊すと創るの片方しか持っていませんでしたが、ギアが技術力を駆使して統合したと。
特殊な能力者にとって脅威以外の何者でもないですね。
もっとも、それだけ力の消耗も激しいといえば激しいのですが。
名雪への処置に対してはカルマが探して壊し、ミラ達がその穴を探して埋めるといった手間がかかる事に対し、DCは壊す所が分かっている=埋める所も分かっているとなるので一手間省ける訳ですね。
その分対処も早く済むと…これは酷い。
DCの器という表現ですが、これも最序盤でイシュタルとジャスティスが話している事ですね。
長すぎるフラグ回収だった…。

また、GGの登場人物であるカイが博麗神社にいた事も、ギアと離れた場所に飛ばされた事が原因になります。
同じ原因で、聖も霊夢と一緒にいるという流れになってました。
唯一、壊す側が圧倒していた世界、ジャスティスの思惑が何かはまだ不明ですが、厳しい戦いになる事は確実でしょう。
ドラマCDで確かジョニーかカイが死んだ世界線でディズィーがギアの司令になってたりしたんでしたっけ。
状況的にそちら寄り…になるんでしょうか。
といった所で次回に続きます。
もう少しえろ世界側の情勢は描写するかもしれませんが、メインは主人公組なのでガチバトルは恐らく描きません。
主人公組の裏側で状況がどう変化していくのか…怖いものですね。

それでは、また次回…そろそろ失速すると思いますよ。

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No title

いつもお疲れ様です。
ここ最近の更新速度が凄い速いですが、体調にはお気をつけてくださいね。
こちらは3-2話を更新しましたが製作スピードは亀だったりしますw
大変でしょうがお互い無理をしないように頑張っていきましょう。

Re: No title

> 白亜さん
どうもお疲れ様です~。
ここ数話は勢いに乗れてる感じなので何とかできてますね。
寒くなったり暖かくなったりと寒暖もそれなりに激しいので気をつけないとです。
製作スピードは気分やら取れる時間やら色々ありますし、マイペースで頑張るのが一番です。
見てる側としては早く続き見たいっていうのは勿論あるんでしょうけどw
ではでは、お互い頑張りましょう~。
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