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宝石少女70話できました

おふとんの中が気持ちよくて朝起きるのが日に日に面倒になってk…こんにちは。
年末でそろそろまた大掃除をせねばと思う今日この頃。
やっぱりというか本類が増えすぎてるのでがっさりと処分しないといけません。
ついでにゲーム類もある程度処分しましょうかね…。

相変わらず艦これやってるのでゲーム自体はほぼ増えてないんですけどね、今年の後半。
平日だとデイリーとか回してるだけで時間が十分潰れてるというね。
のんびりやってますが、ようやく5-3も後1戦分までゲージが減ったので、クリアしたら掘りモードになるつもりです。
未だに飛龍さんも来てくれてないので何とか…何とか来て欲しい。
ただこのゲーム、バケツがあるとはいえ入渠時間が伸びすぎじゃないですかね…!
もう駆逐でも暁や電はバケツぶっかけるか迷う時間なのですが…。
いやまあ、バケツも備蓄モードなので増えてはいるんですけども…

あと、一応3DS版パズドラも買いました。
ストーリーはもう諦めつつ割り切ってやってますけど、感度がよくてたまに並べたはずのドロップが滑ってたりしますw
あれ、コンボできてない!と思う事もしばしば。
またーりやっていきます、またーり。

という事で新作ぺったんこ。

そろそろ事態が動き出す感じですね!
シーン1:とおのけ
先ずは結局波乱は収めつつの合流となりました。
特に語るものもなく伏線?なにそれ美味しいのレベルでしょう。
ちなみに志貴や承太郎側は一応今出ているキャラ以外にもうろうろしてるキャラはいます。
ただ、それらにスポットが当たるかどうかが別問題というだけで、戦力としては色々います。
どこぞでイエス、アイアム!チッチッチッとかやってるやもしれません。

また、その内描写はすると思いますが紅魔館での情報の統合はやってます。
時計の持ち主である此花が紅魔館を襲撃したこと、フランが『咲夜がいた!』とレミリアに飛びついたことなど。
その上で紅魔館から出てきたのがアルティ、ナイア、レミリア、フラン、美鈴、パチェ、小悪魔となります。
おお、何か紅魔郷だ…!(5ボス除く)
シルヴィさんのショックは…うん、しかたないね。
姉妹再会は何かしらイベントを用意しようかどうか迷いつつ、結局展開的に何もなかった感じですね…w
どっぷりと味方陣営内にいるので仕方ないといえば仕方ないのですが…。
あ、因みに霊夢の所には寄ってきました。
霊夢「え、そこカットなんだ。私の出番は?」
レミ「だってだべるだけじゃない。あと、アンタの出番暫くないんじゃない?」
霊夢「まじでか」


シーン2:こーまかん
一方紅魔館サイドはというと、こちらも平和極まりない状態です。
ここらは夜に向けての準備段階という形ですね。
基本的にカミサマ持ちが居残り状態となってますが…琥珀と翡翠はMB出身とあって何かしらありそうなないような。
でもおかーさま過保護だから安全には人一倍気をつk(ピチューン
居残り勢にも活躍の場は用意されてることでしょう。
あ、ザトラさんの不貞寝は察しの通り(?)日中のゼルニース襲撃の事です。
幼女センサーさすがですね
ザ「それほどでもない」

シーン3:このはな
またところ変わって此花さん。
この『世界』編になってから当然というように出番が増えてきましたね。
相手側サイドの語り部としては…ううん、微妙かもしれない。
事態がきちんと動けば他の連中が動くは動くからいいのか…。
此花が街の中に出て戦うか、再度紅魔館に行くかや時計を取り戻す事が出来るのかなどは…うん、いつものアレ次第なのでしょう。
いつものアレ次第といえば色々起こりそうな琥珀と翡翠もそうなのかもしれませんね。
あと、今回ラストシーンのあの子達とか。
イベント自体は多いのでどれだけ消化できるかに期待です。
因みに『咲耶』は誤字ではないです、悪しからず。
それはつまり…?


シーン4:名雪とさつき
フラグを立てたらきっちりと回収しましょうという事で1話後に速攻巻き込まれ体質です。
再会前のはぁととの会話についてですが、一応さつきが志貴に好意を抱いている事を名雪は知ってます。
名雪はどうかと言われると…どうでしょう、多分微妙です。
琥珀、翡翠がいない遠野家において彼女等の代わりのようなポジションについてはいるので悪くは勿論思ってないのですが…。
で、話を戻してさつきの姿を見つけた名雪ちゃん、冷静な判断もできずに追いかけちゃいます。
はぁとも追いかけますが、そこらは型月お得意(?)の固有結界的な何かでしょう…多分。
逸れた後、シオンが初登場しますが…。
ここでの会話は一応シオンは殆ど嘘はついてません。
意味をきちんと取るにあたって必要な事を少しばかり省いて言ってます。
これはさつきとの会話でも同じです。
たとえば『志貴の方がよかったですか?』は血を吸うのがみたいな意味合いとなる言葉を省いてたりと。
また、最後らへんで全て打ち合わせていたような会話をしてはいますが、さつきと名雪が会ったのは偶然です。
というより、さつき的には偶然、シオン的には故意にその状況へ持っていったということになります。
さっちんとしてはシオンに呼ばれるかどうかしたら何か演出過多な場所に着いちゃって、名雪と会っちゃったという感じ。
うずくまってたのは『おなかすいたよぅ』的な。
MBのさつきは前向きに何とか頑張っていこう的なifストーリーといった感じですが、こちらはどちらかといえば月姫寄りですね。
シオンにしてもいきなり初登場ということであれ…?と思われた人もいるんじゃないかと。
アルクェイドも自分のことを『唯一護り手側の吸血鬼』とも言ってますので…。
極端といえば極端かもしれませんが、言うなれば琥珀と翡翠が遠野家におらず人外にとって少し厳しそうな聖霊庁などの要素が入った事による結果といった形でしょうか。
敵側のシオンって珍しいのかなあとか考えながら書いてました。
さっちんに幸せはないのかとか名雪が吸血鬼になるのかとかまあ、色々と問題は出てきてますが…その辺りがどうなるかは…ね?
『いつもの』次第で物凄い分岐になる可能性があるやもしれません。
ここから先の話は今までよりもどちらかといえば鬱っぽい展開が増えていくかと思われますのである意味注意ですかね。

とりあえず今回はこんな所でしょうか。
次回からは本格的にバトルバトルに入っていきそうな雰囲気です。
今年中にもう一度更新できるかはぶっちゃけ分かりませんが…できるようにガンバリマス。


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