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宝石少女67話できました

今回もいつものペースでの作成に成功しました、ありがたやありがたや。
ちょっと当初の予定とは別の方向に逸れた上に最近シリアスさんがよく死んでる気がしますが。
ていうかカミサマの類が毎度何かとシリアスブレイクを…。
旧神は特にフリーダムな感じでしょうか。
今回、自分で意識してる誤字箇所があったりするんですけど…指摘米あるかなあ…ないといいなあ。


話変わって、艦これのイベントが始まりました。
某かーにばるの某氏はなにやら意味深ですがw
とりあえずE3までは無事にクリアです。
E4は相当きついようなので暫くお預けでしょうかといった感じ。
LV30~50ぐらいの層は熱いのですけど、それ以上になると極端に層が薄くなるので何とも。
まあLVは回避とかの上昇ぐらいで火力は変わらないのでいけない事もないんだろうか…。
因みにトップが暁の66、響65、榛名63、時雨61、イムヤ58、夕立57と駆逐に偏りすぎですね、はい。
肝になるっぽい金剛型は榛名63に続いて金剛52、比叡霧島33とかなので使えなくもない筈…。
とりあえずのんびりやります。
E1~E3クリアに色んな子をローテしたので入渠ドックが今ぱんぱんなので…w
あまり出撃しすぎても資材なくなりますしね!
それにしてもE2が初の夜戦マップだったんですけど、楽しいですね派手で。
たまーに事故って大破しますけど。
なにやら掲示板見てると凄い不評っぽい意見がちらほら見かけられますが…駆逐がよく育ってる身だからか知りませんけど、個人的には好みです。

と、長々と書いてしまいましたが新作ぺったんこ。


シリアスは突然死にます。
ギャグ方面だっけ…とたまに錯覚するポイントがありますね、このお話。
・シーン1:シエルと合流→此花さん達の朝食
ここは特に語る事はないですね。
封印云々は専門家ってなると霊夢でしょうけど…果たして出て来てくれるのか。
そういえば今回、ぽんこつ吸血鬼の真相は明らかになったようなならなかったような微妙なレベルですね。
後々解説はあるやもしれませんけれど。

場面変わって此花というよりアルト&ゼルの朝食。
傍から見るととても微笑ましい光景になりそうですね、此花さんもおかーさまの素質があるのかもしれない。
紅茶を入れるのが上手と評されたり、此花は何だかんだで二人に懐かれそうな気も。
子供と言える発言ですが、人修羅達の戦いの時でも1年も戦ってはいないのでアルトらの理屈でいけば十分0歳児という事になります。
実体としてみれば今判明している分だけでもゼル&アルト、ザトラ、サラシナは身体を構成してから時間が経ってないので、0歳児と言えるのではないでしょうか…。
つまりザトラが幼女好きでも、それは同年代もしくは年上だからやましくはない…!!
…いや、その理屈はどうだろう。
此花の足のむくままにぶらつく事になりましたがはてさて。


シーン2:紅魔館勢のお散歩→えらいの襲来
段々とレミリアさんのおかーさん成分過剰反応が強くなってきたような。
見る限り溺愛しすぎだからしかたないね。
ロックとクーラが見張りに立ち、ナイアさん達は自分に対する検証。
レミリアも言っていますが、ナイアらカミサマ勢はこの『世界』の現状では壊す、造る能力は一切使えない事になります。
例外として紅魔館の敷地内では行使可能という形ですね。
ゲーム的な制約みたいですが…w
検証をしている内になにやら不穏な空気が…という事でいきなり大将クラスがご登場です。
名前はまだ出てませんけど…まあ凄いのですねw
アルクェイド自体もどこかにいるっぽいですが…とどのつまりどういう事なのか。
それはまた後ほどというかこれからになります。
流れとしては空想具現化で夜を造る→夜の状況で…と。
wiki見たり原作知ってるとズェピアが誰かとかは分かりますけどね!
とりあえずここでは伏せておきましょう。
で、何を思ったかペルフェクティと赤口が一瞬再登場。
この現象の再現ってどういう所まで再現するんでしょうね、しかし。
一応自分の意識を持って、ちゃんとコミュニケーションも取れる状態ではありますし…。
実在の人物とかになると、どの時点までの知識や意志を持ったモノが生まれるのか…よく分からないですね。
ゲゼルシャフトの二人の次はシャドルーの二人。
なんていうかボスラッシュみたいなものは熱くはなりますね!w

と、激戦を繰り広げている一方…ロックとクーラで一気にシリアスさんが死滅しましたとさ。
アルクェイドもきっちりと登場しましたし、彼女関連の事は次回以降。


シーン3:紅魔館
ハートフルはやっぱりハートフルでした、まる
こう、原作の3ボスと4ボスさんが並んで会話してるのを見て、ここまで来たんだなあといった感慨が…。
なんていうかやっぱり原作で一緒にいるキャラ同士の会話はいいですね。
ハートフルだったのも束の間…なにやら怪しい影が(紅魔館側にとっては)
情報何も無しだとシエル側にしても紅魔館側にしても警戒せざるを得ないというね。
しかも紅魔館側ってほぼ人間が残ってない状況ですし。
ここは少しばかりややこしく引っ掻き回してやろう的なものが見え隠れ…。
アルト&ゼルもそのつもりでちょっかいをかけてますし。
シエル側の誤解で騒動が起きるのが先か、アルクェイドを介して誤解が解けるのが先かといった所でしょうか。
そもそも、シエルは最初から目星をつけて紅魔館に来ましたが此花達は…?
で、ぱっちぇさんが確認されたなら此花のやる事はまあ、これですね…。
どうも紅魔館に対して此花はなにやら思う所があるようですが、果たして。
戦闘→撤退というまあ、テンプレ的な展開ではありますけれど…ぐんと話が進むのはまだ少し先となります。

最後?最後は爆発オチということで一つ。

解説できそうでできない展開になってしまいましたが、本格的な戦闘はもう少し先になりそうです。
場面転換が来ていないえろ世界は果たしてどうなっているのかとかもありますけどね!

とりあえず今回はこんな所で。
次回もちゃんと作成できればいいですね。
ではでは。
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